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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>どんスク　ブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/" /><modified>2009-01-01T13:25:41+09:00</modified><tagline>当ブログは、どんぐりスクールに関係のある
いろいろな人たちによって書かれています。
投稿内容自由・更新不定期
自由気ままなどんスクブログをお楽しみください。

投稿者プロフィールは「+ PROFILE」よりご覧いただけます。 
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>２００９年元旦</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=840250" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=840250</id><issued>2009-01-01T06:12:53+09:00</issued><modified>2009-01-01T04:25:41Z</modified><created>2008-12-31T21:12:53Z</created><summary>新年あけましておめでとうございます。
みなさまにとって、そして受験生にとってよい年となりますよう、お祈り申し上げます。</summary><author><name>いっとく先生</name></author><dc:subject>いっとく先生</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;">新年あけましておめでとうございます。<br />
みなさまにとって、そして受験生にとってよい年となりますよう、お祈り申し上げます。</span>]]></content></entry><entry><title>どこかの学校で必ず出題される(であろう)問題</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=829148" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=829148</id><issued>2008-12-27T05:26:44+09:00</issued><modified>2008-12-26T20:26:44Z</modified><created>2008-12-26T20:26:44Z</created><summary>１から100までの整数について、３の倍数と３のつく数字は全部で何個ありますか。


中学受験、公立中高一貫校受験、高校受験、ちょっと簡単な大学受験なら、どの学校で出題されてもおかしくありません。
学年によって解き方はそれぞれ多少異なりますが、当然答えは１...</summary><author><name>いっとく先生</name></author><dc:subject>いっとく先生</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１から100までの整数について、３の倍数と３のつく数字は全部で何個ありますか。<br />
<br />
<br />
中学受験、公立中高一貫校受験、高校受験、ちょっと簡単な大学受験なら、どの学校で出題されてもおかしくありません。<br />
学年によって解き方はそれぞれ多少異なりますが、当然答えは１つです。<br />
<br />
<br />
ちなみに、答えは45個です。<br />
本当にそうなるか、やってみて下さい。<br />
それにしても、45回アホになる世界のナベアツ(わた<strong>なべあつ</strong>みの略)さんは大変ですね。<br />
<br />
<br />
大学受験の人は、次の問題も…。<br />
１から1000までの整数で、３の倍数と３のつく数字は全部で何個ありますか。<br />
<br />
答えは513個です。小・中学生には(おそらく)無理です。算数・数学が得意だと自認する人はやってみて下さい。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>母親講座＆保護者会が終了しました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=823922" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=823922</id><issued>2008-12-22T18:30:28+09:00</issued><modified>2008-12-22T09:40:30Z</modified><created>2008-12-22T09:30:28Z</created><summary>



板橋区立企業活性化センターにおいて実施した母親講座と保護者会が終了しました。
母親講座では、新学習指導要領の移行措置を通して、「勉強するのは子ども、環境を整えるのは親」といったお話を畠山（当スクール主宰者）が致しました。
続いておこなった公立中...</summary><author><name>どんスクスタッフ</name></author><dc:subject>どんスクスタッフ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/0812223.jpg" width="389" height="292" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/0812222.jpg" width="389" height="292" alt="" class="pict" /><br />
<br />
板橋区立企業活性化センターにおいて実施した母親講座と保護者会が終了しました。<br />
母親講座では、新学習指導要領の移行措置を通して、「勉強するのは子ども、環境を整えるのは親」といったお話を畠山（当スクール主宰者）が致しました。<br />
続いておこなった公立中高一貫校対策通信講座保護者会では、入試直前の心構えなどをお伝えさせて頂きました。<br />
終了後、時間のある方々で居酒屋？に移り、談笑致しました。<br />
大変有意義な時間を過ごすことができましたことに感謝申し上げます。<br />
仲介の労をとって頂いたお二方、ありがとうございました。<br />
]]></content></entry><entry><title>２歳になりました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=823909" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=823909</id><issued>2008-12-22T18:29:36+09:00</issued><modified>2008-12-22T09:30:34Z</modified><created>2008-12-22T09:29:36Z</created><summary>

ぼくたちは（どんスクに来て）２歳になりました。
「モリーとモリッツのお誕生日会をやろうよ（本音は、ケーキを食べたいだけ？）」というどんスクのみんなのお願いをいっとく先生が聞いてくれたんだよ。
</summary><author><name>モリー＆モリッツ</name></author><dc:subject>モリー＆モリッツ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/0812221.jpg" width="292" height="389" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ぼくたちは（どんスクに来て）２歳になりました。<br />
「モリーとモリッツのお誕生日会をやろうよ（本音は、ケーキを食べたいだけ？）」というどんスクのみんなのお願いをいっとく先生が聞いてくれたんだよ。<br />
]]></content></entry><entry><title>メリークリスマス♪</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=821407" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=821407</id><issued>2008-12-20T01:17:37+09:00</issued><modified>2008-12-19T16:24:33Z</modified><created>2008-12-19T16:17:37Z</created><summary /><author><name>モリー＆モリッツ</name></author><dc:subject>モリー＆モリッツ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/0812201.jpg" width="551" height="369" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>最新時事問題を簡単に…。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=819631" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=819631</id><issued>2008-12-18T07:20:30+09:00</issued><modified>2008-12-17T22:20:30Z</modified><created>2008-12-17T22:20:30Z</created><summary>中学・高校入試で問われる最新時事問題を簡単にまとめました。

★世界の人口が66億人を超えました。日本は、１億2777万人で世界10番目の多さ。
★北方領土の１つである歯舞諸島の名称が「歯舞群島」になりました。というよりも、これまで群島と諸島を混合して使っていた...</summary><author><name>いっとく先生</name></author><dc:subject>いっとく先生</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[中学・高校入試で問われる最新時事問題を簡単にまとめました。<br />
<br />
★世界の人口が66億人を超えました。日本は、１億2777万人で世界10番目の多さ。<br />
★北方領土の１つである歯舞諸島の名称が「歯舞群島」になりました。というよりも、これまで群島と諸島を混合して使っていたため、国土地理院が「歯舞群島」に統一した…ということです。<br />
★2008年10月に国土交通省に観光庁が新設されました。<br />
★2008年７月に北海道洞爺湖サミットが開かれました。国内では５回目。開催国は持ち回り（つまり周期）のため、サミット参加国が増えない限り、来年、再来年…と開催国は決まっているわけです。<br />
<br />
あと、裁判員制度、アメリカ大統領選挙、金融危機、ノーベル賞などもポイントでしょうか。<br />
]]></content></entry><entry><title>合格をお祈りします。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=814729" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=814729</id><issued>2008-12-13T05:32:49+09:00</issued><modified>2008-12-12T20:33:36Z</modified><created>2008-12-12T20:32:49Z</created><summary>先陣を切って、本日、県立千葉中学校の１次試験がおこなわれます。
受験される生徒さんは、自分が持てる力をすべて出し切ることだけを考えてください。

自分の力を信じて！！

合格をお祈りします。</summary><author><name>いっとく先生</name></author><dc:subject>いっとく先生</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000">先陣を切って、本日、県立千葉中学校の１次試験がおこなわれます。<br />
受験される生徒さんは、自分が持てる力をすべて出し切ることだけを考えてください。<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">自分の力を信じて！！</span><br />
<br />
合格をお祈りします。</span>]]></content></entry><entry><title>なかなかおもしろい問題。。。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=808837" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=808837</id><issued>2008-12-07T16:15:50+09:00</issued><modified>2008-12-07T07:16:43Z</modified><created>2008-12-07T07:15:50Z</created><summary>問題
50ｍの巻き尺Ａ、Ｂで２地点間の距離を測定した。Ａで測った結果は600ｍ、Ｂで測った結果は603ｍであった。また、Ａ、Ｂの巻き尺の長さを正しいものさしで比較してみると、25cmの差があった。２地点間の正しい距離を求めなさい。

ヒント
Ａ、Ｂのどちらが正しい...</summary><author><name>いっとく先生</name></author><dc:subject>いっとく先生</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[問題<br />
50ｍの巻き尺Ａ、Ｂで２地点間の距離を測定した。Ａで測った結果は600ｍ、Ｂで測った結果は603ｍであった。また、Ａ、Ｂの巻き尺の長さを正しいものさしで比較してみると、25cmの差があった。２地点間の正しい距離を求めなさい。<br />
<br />
ヒント<br />
Ａ、Ｂのどちらが正しい巻き尺なのか、それとも両方とも正しくないのかはわかりません。自分で判断してください。<br />
<br />
<br />
<br />
小学５年以降なら解けます。<br />
答えは603ｍです。明確な根拠を示してくださいね。<br />
]]></content></entry><entry><title>お誕生日おめでとう！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=808540" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=808540</id><issued>2008-12-07T03:23:40+09:00</issued><modified>2008-12-06T18:31:36Z</modified><created>2008-12-06T18:23:40Z</created><summary>



みんなでお祝いしました。

余談
どんスクでは、通塾日にお誕生日の人限定、しかも、ちゃんと自己申告をした人だけ(つまり、「次回、塾に来る日は、私の誕生日です。」と自己主張した人だけ)に、お誕生日ケーキを用意しています。
自己主張できない人は、どん...</summary><author><name>いっとく先生</name></author><dc:subject>いっとく先生</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/081207c.jpg" width="259" height="194" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/081208d.jpg" width="259" height="194" alt="" class="pict" /><br />
<br />
みんなでお祝いしました。<br />
<br />
余談<br />
どんスクでは、通塾日にお誕生日の人限定、しかも、ちゃんと自己申告をした人だけ(つまり、「次回、塾に来る日は、私の誕生日です。」と自己主張した人だけ)に、お誕生日ケーキを用意しています。<br />
自己主張できない人は、どんスク内では生き残れない…まあ、そういう環境がどんスクにはあるわけです。。。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>モリーとモリッツ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=808537" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=808537</id><issued>2008-12-07T03:22:14+09:00</issued><modified>2008-12-06T18:22:14Z</modified><created>2008-12-06T18:22:14Z</created><summary>

最近のモリーとモリッツ。。。
</summary><author><name>モリー＆モリッツ</name></author><dc:subject>モリー＆モリッツ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/081207b.jpg" width="259" height="194" alt="" class="pict" /><br />
<br />
最近のモリーとモリッツ。。。<br />
]]></content></entry><entry><title>りんご！　りんご！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=808536" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=808536</id><issued>2008-12-07T03:18:31+09:00</issued><modified>2008-12-06T18:18:31Z</modified><created>2008-12-06T18:18:31Z</created><summary>

大好き！！</summary><author><name>モリー＆モリッツ</name></author><dc:subject>モリー＆モリッツ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/081207.jpg" width="259" height="194" alt="" class="pict" /><br />
<br />
大好き！！]]></content></entry><entry><title>マルチディスプレイっていい！！　第２弾</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=759759" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=759759</id><issued>2008-10-25T03:05:19+09:00</issued><modified>2008-10-24T18:43:43Z</modified><created>2008-10-24T18:05:19Z</created><summary>

マルチディスプレイが便利な理由、それは以前の原稿を参考にしながら、新しい原稿を書くことができる、これに尽きます。
例えば、「〜を書いているか。」「〜が書けているか。」「〜が書かれているか。」「〜が書かれてあるか。」など、同じ意味でも表現は多様にあり...</summary><author><name>いっとく先生</name></author><dc:subject>いっとく先生</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/081025.jpg" target="_blank"><img src="images/081025.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
マルチディスプレイが便利な理由、それは以前の原稿を参考にしながら、新しい原稿を書くことができる、これに尽きます。<br />
例えば、「〜を書いているか。」「〜が書けているか。」「〜が書かれているか。」「〜が書かれてあるか。」など、同じ意味でも表現は多様にあります。<br />
もちろん、模試やテキストはそれぞれこういった表現を統一しているので、この模試では何の表現を使ったっけ？？とわからなくなります。<br />
だから、いつも前回の原稿を参考にしながら、表現の統一を図りつつ書いていきます。<br />
しかし、マルチディスプレイなら、いちいち再印刷したり、刷り取り(実際に配布した現物)をハンギングフォルダーから取り出す手間が要りません。<br />
<br />
いつか、<br />
<a href="http://www.cannula.jp/senjunme/office.html" target="_blank">http://www.cannula.jp/senjunme/office.html</a><br />
（赤の他人のサイトをリンク）<br />
こんな感じの作業スペースを確保できれば、うれしいですね。<br />
<br />
<br />
P.S.<br />
先生はどこのパソコンを使っているんですか？という質問をもらいました。<br />
私は、初めてパソコンを買った14年前(大学入学時)からずっとエプソンダイレクトです。<br />
<a href="http://shop.epson.jp/" target="_blank">http://shop.epson.jp/</a><br />
<br />
そういえば、携帯電話も14年間同じキャリアです。<br />
東京デジタルフォン、Ｊフォン、ボーダフォン、ソフトバンクモバイルと４回も社名は変わりましたが…。<br />
<br />
うちのスタッフ用(２台)や、通塾・帰宅メール送信用、生徒用など、用途に応じて塾には今、６台のパソコンがありますが、すべてエプソンダイレクト社製です。つまり、浮気したことがありません(^o^)<br />
すでに３台のパソコンは処分しているので、計９台買ったことになりますね。<br />
あの教材は、このパソコンで作ったなぁーとか、それぞれ思い出が詰まっています。<br />
<br />
エプソンダイレクトの良いところは、性能の良さとアフターサービスです。<br />
安いパソコンを探せばいくらでもありますが(実際、エプソンダイレクトは直販メーカーにしては高い方だと思います)、安かろう悪かろうでは、万が一故障したときに大切なデータをすべて失ってしまうことになります。<br />
（今までパソコン故障は何度がありますが、データ消滅は一切ありません。）<br />
<br />
それと、パソコンにソフトが一切入っていないのも魅力でした。<br />
店売品のパソコンは、100種類近くのソフトが入っているそうですが、その中で私が使いそうなソフトはほとんどありません。<br />
wordやExcelも私はほとんど使いませんし…。<br />
ならば、必要なソフトを別途買った方がいいと思ったのも理由です。<br />
<br />
これからもエプソンダイレクトの方針が変わらない限り、私はずっとここのパソコンを買うと思います。<br />
]]></content></entry><entry><title>マルチディスプレイっていい！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=753879" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=753879</id><issued>2008-10-18T17:43:36+09:00</issued><modified>2008-10-24T18:08:42Z</modified><created>2008-10-18T08:43:36Z</created><summary>

念願叶って、やっとマルチディスプレイ３面化ができました。
モニターの種類がすべて異なるので、ちょっとかっこ悪いですが、経理からやっとこさで購入のお許しをもらったので、まあいいとしましょう。

３面あると、資料を参考にしながら原稿を書いたり、InDesign...</summary><author><name>いっとく先生</name></author><dc:subject>いっとく先生</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/081018.jpg" target="_blank"><img src="images/081018.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
念願叶って、やっとマルチディスプレイ３面化ができました。<br />
モニターの種類がすべて異なるので、ちょっとかっこ悪いですが、経理からやっとこさで購入のお許しをもらったので、まあいいとしましょう。<br />
<br />
３面あると、資料を参考にしながら原稿を書いたり、InDesignやIllustratorのツールパレットをすべて出せたり、成績処理などで元データを俯瞰できたり…と、いいことばっかりです。<br />
<br />
これで原稿を書くスピードが上がる…かもしれません(^o^)<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>快挙　合格おめでとう！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=751929" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=751929</id><issued>2008-10-16T15:50:35+09:00</issued><modified>2008-10-16T07:37:19Z</modified><created>2008-10-16T06:50:35Z</created><summary>高校１年のどんスク生が、中央大学理工学部に合格しました。
おめでとうございます！！

これまで高校２年のどんスク生が、東京未来塾に合格して、そのまま首都大学東京に進学できることになった例はありましたが、高校１年のこの時期に、行ける大学が決まる例はありま...</summary><author><name>いっとく先生</name></author><dc:subject>いっとく先生</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[高校１年のどんスク生が、中央大学理工学部に合格しました。<br />
おめでとうございます！！<br />
<br />
これまで高校２年のどんスク生が、東京未来塾に合格して、そのまま首都大学東京に進学できることになった例はありましたが、高校１年のこの時期に、行ける大学が決まる例はありませんでした。<br />
<br />
ただ、本人は「たぶん行かない…」と言っていますので、更なる高みを目指してがんばってほしいと思います。<br />
<br />
日々の努力を欠かさなかった子が、こうして大きな評価を受けるというのは、大変うれしいです。<br />
<br />
よかったね！！<br />
]]></content></entry><entry><title>新学習指導要領移行措置　先行実施について</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=745379" /><id>http://blog.dongurikorokoro.com/?eid=745379</id><issued>2008-10-09T17:00:17+09:00</issued><modified>2008-10-09T10:52:03Z</modified><created>2008-10-09T08:00:17Z</created><summary>先日、ある塾生ママさんから、
「来年度から教科書に載っていないことも学校で勉強をし始めると聞いたのですが、どんな感じなのでしょうか。」
というご質問を受けました。

私としたことが、忙しさにかまけて不勉強だったため、正確に答えることができませんでした。...</summary><author><name>いっとく先生</name></author><dc:subject>いっとく先生</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、ある塾生ママさんから、<br />
「来年度から教科書に載っていないことも学校で勉強をし始めると聞いたのですが、どんな感じなのでしょうか。」<br />
というご質問を受けました。<br />
<br />
私としたことが、忙しさにかまけて不勉強だったため、正確に答えることができませんでした。<br />
なにせこれまでは、教科書に載っていることをやらない…という状態が続いていましたから、楽でした。<br />
しかし、今回はその逆で、教科書に載っていないことを学ぶ！というものですから、教える側の不勉強は致命的なわけです。<br />
<br />
これではいけないと思い、早速、新学習指導要領移行措置が書かれた本を数冊買ってみました。しかし、なかなか全体像がつかめません。活字になったものの限界…を感じるわけです（私の読解力がないだけか？！）。<br />
そこで、某教科書会社が主催する勉強会に申し込み（福沢先生が私のもとから逃げていきましたが）、今日、４時間にわたる勉強会に行ってきました。<br />
<br />
しかし、これは福沢先生以上に価値のある勉強会でした(^o^)<br />
<br />
私が中学時代に勉強しなかったことまで、今回の新学習指導要領移行措置には（中学で）戻ってきています。<br />
<br />
もし私がこの移行措置をしっかりと把握しないまま来年度を迎えてしまったら、「えー、こんなことまで学校で勉強したの？」「えー、これも定期試験に出るの？」と、私自身は大混乱、生徒はいい迷惑…という状態になっていたでしょう。<br />
そろえなければいけない新しい教材がたくさんあることもわかりましたし、収穫の多い勉強会でした。<br />
<br />
<br />
●これをお読みの塾関係者へ（ちょっと偉そうに忠告）<br />
この移行措置、マジで大変ですよ。<br />
ちゃんと勉強しないと、いろんな意味で致命傷を負います(>_<)<br />
それから、不勉強なのに保護者からのこういったご質問に対して、「いやー、たいしたことないですから…大丈夫です。」なんて言ってはいけません。<br />
自分の無知さを暴露しているようなものです。<br />
一気に保護者からの信頼をなくしますよ(^o^)<br />
]]></content></entry></feed>